カテゴリ:国際結婚 > 国が違う夫婦では

国際結婚ということもあり夫と私の家族は言葉が通じません。さらに両国での手続きもややこしそうなので念のためにと夫といっしょに遺言書を作成しました。今日は私がなぜ遺言書を書く必要性を感じたのか、そして遺言書を書く時に気をつけたことを紹介したいと思います。子どものいない私たちにとって重要な項目とは、、、
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日本には素敵な観光地がたくさんあります。またおいしい日本食もいっぱい。外国人のお客様を日本へお迎えしたときには、ここにも訪れてもらいたい、これも食べてもらいたいと思うもの。でもあらたまって用意をしなくても多くのお金を払わなくても「えっ、これがいいの」と予想外に喜んでもらえた場所や食べ物もあります。今日はそんなもののいくつかをご紹介したいと思います。
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「国際結婚あるある」なのですが、日本で若い頃に楽しんだ音楽や映像作品の良さをなかなか外国人夫にわかってもらえないことってありませんか。今日はどうして夫と一緒に楽しめないのか、それでもどうやって二人で昔の作品を楽しんでいるのかご紹介したいと思います。
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夫はアメリカ軍で20数年働いていました。私は夫と結婚したことでいままで全く知らない軍人の世界をかいまみることになったのですが、驚くことがいっぱいありました。軍の階級もその一つ。今日は有名なアメリカ映画の登場人物の階級とともに、基地内の様子も少しお届けしたいと思います。
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他の国際結婚の夫婦をみてうらやましく思うのは、外国人の奥さんや旦那さんが日本の文化が好きだったり日本語が話せたりする場合。また結婚してから勉強される場合もあります。うちの夫はほぼ日本に興味がないのですが、まあそれはそれでいいかと思っていたのですが、、、
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韓国語の勉強にすこし気合いがはいっていたころ、日本語字幕の韓国語ドラマを見るのもいいかとおもって、「宮廷女官チャングムの誓い」のDVDを買って見てました。 このお話の後半部分でとても重要な役割を果たすのが「韓方」。今日は私の「韓方」経験のお話です。
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夫、ぽん太は子どもの頃にアメリカに移住したのでかなりアメリカ人です。それでも根っこは韓国人だなって思う事があってそれはごはん。やっぱり食事って人間の根本的なところをつくっているんだな、国際結婚ってこんなところが大変だな、でもご飯は一緒においしく食べたいなっていうお話です。  
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